教えてもらったことは何でもやってみようとする好奇心旺盛な人

株式会社ザグザグ

  • 商品という武器を通じてコミュニケーションのプロに。
  • 誰でも最初は未経験。教えてもらったことを何でもやってみる姿勢を大切に。

(2021年11月取材)

商品という武器を通じてコミュニケーションのプロに

ドラッグストアという仕事柄、お客さまやスタッフなどいろいろな人と接する機会が多いです。

特にザグザグの場合は「カウンセリング接客」が強みのため、同業他社と比べて接客頻度が多い職場です。こう聞くと、コミュニケーション能力が高い人ばかりが働く職場をイメージするかもしれませんが、そんな人ばかりではありません。
実は人見知りだという人もいます。それでも活躍できているのは、「商品という武器」があるから。普段はおとなしい社員も、医薬品の話題になるとお客さまとも自然と会話が続く、なんてこともよくある話です。もちろん、最初から健康食品が好きだったわけでなく、体験型研修や店舗での経験を重ねるうちに、沼にハマるようにどんどん興味が深まり、今ではすっかり医薬品マニアに。

商品に愛着を持てる人、誰かのために頑張れる人であれば大歓迎。多少の人見知りならばまったく問題はありません。

誰でも最初は未経験。教えてもらったことを何でもやってみる姿勢を大切に

最初は誰もが未経験。だからこそ、教えてもらったことは何でもやってみようとする姿勢が大切です。その時、ただ言われたことを淡々とこなすのではなく、「誰かのために頑張れる人」はザグザグでの活躍の場が広がると思います。誰かとは、お客さまであり、働く仲間であり、時には自分自身のこともあります。店舗をひとつのチームにして、ともに成長できる人であればザグザグで力を発揮できると思います。

また、「好奇心旺盛な人」もザグザグで活躍しています。あるスタッフは、「とにかくやってみる!!」と好奇心が旺盛で、その提案力と行動力で早い段階で店長になった例もありました。好奇心が旺盛な人だけでなく、医薬品や化粧品などザグザグで扱っている商品に愛着を持っている人が多いのもザグザグの特徴。だからこそ思いを込めてお客さまに
提案することができるんだと思います。まず経験とノウハウを積んで、その先に自分の考えを取り入れて行動できる人は、きっとザグザグで活躍できると思います。


(総務部 採用チーム/石田 由佳)

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